会社の代表印

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会社の代表印はいろいろと使うことがあります。税務申告や様々な届け、そして様々な契約書です。やはり契約書が一番重要でしょう。 たとえば会社で銀行から借入をする場合も、銀行と契約を結びます。やはり銀行から借りなければ会社は存続できません。利益があがらなくても何とかやっていける会社ですが、借りなければやっていけないのです。とはいえいったいどこまで借りれるのでしょうか。

借金王と呼べるような人はいるのでしょうか。
そういえば、聖書に、たとえ話なのですが、すごい借金をした人が出てきますね。
ある王のしもべが王から1万タラントの借金をしていた。このタラントという単位は、大変な金額で、1日の労働者の賃金が1デナリと言って、6000デナリが1タラントとなっています。1デナリを1万円と仮定すると、1タラントは6千万円です。そして1万タラントは、6千億円ということになります。
どうして聖書にこれほどの莫大な金額をたとえ話につかっているのか、びっくりですね。でも昔は町そのものを売り買いしたので、莫大な金額が登場するのです。
ところでこのたとえ話は、そのしもべが借金を返せなかったので、王は彼をすべての財産を売り払い、返済するように命じた。しかし彼はひれ伏してお願いしたら、王はかわいそうに思って全部赦してやった。莫大な借金が免除されたしもべは、喜んで町に帰ると、100デナリを貸している仲間に出会った。そして借金を返せと強要し、ひれ伏して待ってくれと頼んだが、彼は承知せず、すべてを取り上げて牢にぶち込んだ。その話を聞いた王は怒って、彼を同じように牢にぶち込んだ。
なんとも悲しいたとえ話ですね。そんなのが聖書に書いてあるのです。要するに、神様は人間の犯してきた様々な罪を赦してくれる寛大なお方なのですが、人間がお互いに赦し合わないなら、神様もその人を赦さず、地獄に投げ落とすということだそうです。
契約は大事な物なので、しっかり検討してから契約したほうがいいですね。

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会社での代表印鑑について
Yahoo!知恵袋 最新ベストアンサー

質問内容

入院した際に、家族のものが財布や仕事場や自宅のカギなどの貴重品を持ち帰りました。 その財布には、印鑑登録カードが入っており、気が付いた時には、会社の代表取締役を その家族のものに無断で変更されていました。 銀行預金のインターネットバンキングの暗証番号なども無断で変更されており、アクセスできず、 残高はわずかとなっていました。 また会社は借金まみれとなっているらしく、その家族のものはある日突然、代表取締役を 辞任すると通知してきました。 その家族のものは、先日新しい会社を立ち上げ新たに事業を始めたようですが、 ある税理士が監査役として名を連ねていました。どうもグルなような気がします。 私は、その税理士に申告を依頼したことは一度もありませんが、私に無断でその税理士が申告を行っていたようです。また、私には身に覚えのない申告に対する手数料の領収書が見つかり、 唖然としました。 このような場合、 1.無断で代表取締役を変更する登記を行うことは、何らかの罪に問うことは可能でしょうか? 2.無断で申告を行っていた税理士を告発することは可能でしょうか?可能であるとすれば どこが窓口になりますでしょうか? 皆様のお知恵をお借りいたしたく書き込み致しました。 何卒、宜しくお願い致します。

ベストアンサー

1.無断で代表取締役を変更する登記を行うことは、何らかの罪に問うことは可能でしょうか? ⇒公正証書原本不実記載罪(157条) と私印不正使用罪(163条)とは一応考えられるが、代表取締役の交代はそもそも本人(旧代表取締役)の了解は不要。 取締役会の議決で交代できる。そこで、その交代を議決した取締役会が有効に成立したかが問題になる。それは必ずしも旧代表取締役が出席しなくてもいい。

質問日時:2017/01/06 15:02:18 回答数:1

質問内容

手形を期日取立で銀行に入金するために裏書をしますが、社判を枠内におさめ、印鑑もしっかり押して銀行に受付も終わりました。ただその後コピーを見直して、社判が住所、代表取締役名、会社名の 順番になっていたことに気づきました。これは不備になってしまいますか?銀行には何も言われていませんでした。

ベストアンサー

裏書する欄での押印する順序のミスのようです、体裁は悪いと思いますが決定的なミスではありません。 そのような時は、その裏書欄全体を「×」として線を引き「次の裏書欄」に正しく裏書してください、「×」の交点付近にアナタの印鑑を押印すればいいでしょう。 手形とか小切手は形式証券ですから、形式が整っていたらドウコウなることはありません。 >銀行には何も言われていませんでした。 銀行は「アッ」と思ったと思いますが、手形権利を行使できない決定的なミスではないということです。

質問日時:2016/09/25 03:58:21 回答数:1

質問内容

為替手形について質問させていただきます。 金銭の貸借で貸した相手より「為替手形」を受け取りました。 約束手形のことはわかっているのですが、為替手形の表書きの記入についてお分かりの方がいらっしゃいましたらご教示いただけますか? 現状は表書きの引受人欄に貸した相手(債務者)の住所・会社名・代表者名・印鑑が押され、支払人(引受人名)に引受人(債務者)の会社名が記入されています。その他、金額と支払期日・支払地(債務者の当座の銀行の住所)・支払場所(債務者の取引銀行:当座開設銀行名)が手書きで記載されています。 このような為替手形で振出人と受取人、そして期日に銀行に持ち込むときの第一裏書人が誰になるのかわかりません。 約束手形の場合、受取人が第一裏書人になり、最終裏書人が銀行に持ち込むことはわかっているのですが・・・ 期日も近づいており、支払は当方が銀行に持ち込んでくれとのことなのでよろしくお願いします。

ベストアンサー

>現状は表書きの引受人欄に貸した相手(債務者)の住所・会社名・代 >表者名・印鑑が押され、支払人(引受人名)に引受人(債務者)の会社・・・・ その欄に署名、押印した者がその為替手形の支払人です。 1.この引受(支払)人名が為替手形表上部の「○・・・・○殿」の「○・・・・○」に補充されていないといけません、但し、「会社名」だけであり住所、代表者名、押印などは不要です。 2.金額欄下の為替手形文言の中に「○・・・・○殿」には受取人名が補充されていないといけません、但し、これも1と同様「会社(個人であれば個人)名」だけです。 3.2の○・・・・○が、約束手形と同様に受取人として裏面の第一裏書人欄に裏書することになります。 >第一裏書人が誰になるのかわかりません。 2の○・・・・○が第一裏書人となります、後は約束手形と同じ要領で銀行に入金、または、取立を依頼してください。

質問日時:2016/01/27 01:54:47 回答数:2

印鑑の種類
http://www.castelmassa.net/

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